RESALE VALUE
未来へと紡ぐ、真価を手にする。
未来へと紡ぐ、真価を手にする。
地価上昇率、市外からの転入者増加率、
人口自然増加数など
いずれも川崎市内第1位を誇る川崎区。
東京・横浜の両都市を自在に結び、
品川や羽田空港へもスムーズにアクセス可能。
進化を続ける都市機能と将来性が、
暮らしと資産の価値をともに高めます。
KAWASAKI
ASSET VALUE
01
「東京」「品川」「羽田」「横浜」と
結ばれ
神奈川県、
さらには世界の玄関口となる「川崎」
JR「川崎」駅から「京急川崎」駅にかけての一帯エリアは
川崎の玄関口にふさわしいまちづくりにするべく
官民連携のもと新たな都市開発が進行しています。
また、その一環として
「川崎新!アリーナシティ・プロジェクト」が
始動しています。
「東京」駅へ 直通18分(17分)
JR東海道本線利用直通
「品川」駅へ 直通9分(8分)
JR東海道本線利用直通
「横浜」駅へ 直通7分(7分)
JR東海道本線利用直通
「羽田空港 第3ターミナル」駅へ 直通14分(12分)
京急本線急行利用直通

住みたい沿線ランキング第2位、
人気あるJR京浜東北線が乗り入れ

「JR京浜東北線」はSUUMO住みたい沿線ランキング2024にて第2位となる人気路線となっています。これにより沿線のJR「川崎」駅もさらなる注目ロケーションとして期待されます。
住みたい沿線ランキング
出典:SUUMO住みたい沿線ランキング首都圏版2024年
進化し続ける「川崎」駅、
住みたい街ランキングで
上位を占める川崎市

「川崎」駅周辺は交通利便性や暮らしやすさに加え、近年の開発により様々な商業施設が誕生するなど発展し続けており、注目されています。暮らしのカテゴリ別ランキングでも第2位の評価を得ています。

出典/総務省統計局「統計でみる市区町村のすがた2025」、国土交通省「令和元年国勢調査」、「ホームメイト・リサーチ」の情報(2025年9月8日時点)
KAWASAKI
ASSET VALUE
02
川崎市内の地価上昇ランキングで
第1位となる「川崎区」

住宅地・商業地・工業地―あらゆる用途で地価上昇率が川崎市内第1位となった川崎区。再開発や交通インフラの整備が進み、産業と暮らしの両面で発展を続けるこのエリアは、将来的な資産価値の伸びしろにも大きな期待が寄せられています。都心・羽田・横浜を自在に結ぶ高い利便性に加え、街全体が進化を続ける川崎区こそ、これからの価値を見据えるにふさわしい舞台です。
令和7年(2025年)地価公示 平均価格・平均変動率一覧

出典/川崎市財政局資産管理部資産運用課(2025年7月3月地価公示)
幅広い世代が集う川崎市、
未来価値の中心都市へ




財政力指数は政令指定都市の中で
NO.1の安定力

住宅地・商業地・工業地―あらゆる用途で地価上昇率が川崎市内第1位となった川崎区。再開発や交通インフラの整備が進み、産業と暮らしの両面で発展を続けるこのエリアは、将来的な資産価値の伸びしろにも大きな期待が寄せられています。都心・羽田・横浜を自在に結ぶ高い利便性に加え、街全体が進化を続ける川崎区こそ、これからの価値を見据えるにふさわしい舞台です。


出典/総務省HP「地方公共団体の令和4年度主要財政指標一覧」より
川崎市は、実際に住んでいる方の
『生活環境の満足度』が高い
川崎市による市民アンケート結果より、生活環境の満足度は82.4%。他行政と比較しても高い満足度であり、実際に住んでいる方の生の声として便利で暮らしやすい街といえます。
■生活環境の満足度調査結果

■満足度TOP5 ※満足度数値が高い順

出典/川崎市HP「令和4(2022)年度かわさき市民アンケート概要版」、横浜市HP「令和4年度横浜市民意識調査」、大田区HP「令和5年「大田区政に関する世論調査」結果報告」より
KAWASAKI
ASSET VALUE
03

世界の玄関口、
エンターテイメントの拠点としてひらかれる、
新たなる街づくり
JR「川崎」駅から
「京急川崎」駅にかけての一帯エリアは
川崎の玄関口にふさわしいまちづくりにするべく
官民連携のもと新たな都市開発が進行しています。
また、その一環として
「川崎新!アリーナシティ・プロジェクト」が
始動しています。
川崎新!
アリーナシティ・プロジェクト
「川崎らしく、新しく。」をコンセプトにJR「川崎」駅周辺に「世界にひらかれた」複合エンターテイメント拠点となるアリーナシティが誕生します。人とエンターテイメントが集う場として新しい川崎の街づくりが拓かれます。
※出典:川崎市HP、
川崎新!アリーナシティ・プロジェクトHP

全国主要SC※1の売上高ランキング
第1位「ラゾーナ川崎プラザ」

2021年8月に発表された第26回全国主要SC※1アンケートにて、売上高ランキング第1位に選出された「ラゾーナ川崎プラザ」。利便性と賑わいをもたらし、「川崎」駅周辺の街全体が大きく変わり、「川崎」駅のシンボルとなりました。商業施設の中でもトップクラスの売上高を誇る「ラゾーナ川崎プラザ」は、広々とした館内には約300を超える店舗が出店しており、買物中でも中央広場から空が見える開放感のある構造。2,000台収容可能な駐車場も完備しているため、ファミリーで訪れる人も多く、人気のショッピングモールです。
東京の湾岸エリア及び川崎市※で
店舗面積最大のSC※1

ラゾーナ川崎プラザは地域を代表する大型商業施設。大規模SC※1が多数揃う東京の湾岸エリアと川崎市内の全施設中で、店舗面積第1位となっています。※東京都中央区・港区・品川区・江東区・江戸川区・神奈川県川崎市

全国主要SC※1の
売上高ランキング第1位


出典/株式会繊研新聞社※売上高を公表している
全国416施設の2020年決算期のデータを元にしています。
神奈川県で人気の
ショッピングモールランキング第2位


出典/ねとらぼ「神奈川県で人気のショッピングモールTOP10 _2024年2月」より
※1.SC=ショッピングセンター
※掲載の所要時間は、通勤時(7:00~9:00)・( )内は日中時(10:00~14:00)に到着駅着としたもので、時間帯等により異なります。また、乗換・待ち時間を含んでおります。(ジョルダン」調べ(2025年3月現在))
※掲載の「川崎」駅周辺開発エリア概念図は、地図を基に周辺環境をイラスト化したイメージで、施設の位置関係・大きさ・向き等は実際とは異なります。
※掲載の地図は、略図のため、省略してある道等があります。
※方位記号は若干誤差があります。
※掲載の内容は2025年10月現在のものです。
※Image Photo記載のある写真は全てイメージです。
