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再開発

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有楽町線延伸決定

もっと便利に快適に

有楽町線延伸区間(豊洲・住吉間)の、半蔵門線(住吉・押上間)を経由した
東武スカイツリーライン・伊勢崎線・日光線との相互直通運転について基本合意

東京地下鉄株式会社(東京メトロ)と東武鉄道株式会社は、有楽町線延伸区間(豊洲・住吉間)が、同区間の開業(2030年代半ば)に合わせて、半蔵門線(住吉・押上間)及び東武スカイツリーライン※1・伊勢崎線・日光線と相互直通運転することについて基本合意いたしました。

臨海副都心と東京・埼玉東部のアクセス性が飛躍的に向上します。所要時間の短縮や乗換回数の減少など、交通利便性・速達性を向上することにより、両社沿線地域の魅力的なまちづくりや東京圏の国際競争力の強化に貢献するとともに、新たな鉄道需要を開拓していきます。

©TOKYO-SKYTREE
※1 東武伊勢崎線 浅草~東武動物公園間の路線愛称名
出典:東京地下鉄株式会社プレスリリース

進化を続ける街「朝霞台」

魅力ある街へと、
「朝霞台」は進化を続けています。
より多くの人が気持ちよく住める街へ、
再開発など行政も動きを活発にしています。

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DATA

暮らし続けたい街、朝霞市。

「私が暮らしつづけたいまち朝霞」を
まちづくりビジョンに掲げる朝霞市。
実際に、市民アンケートにおいても
約81%の方が「住み続けたい」と答えています。
「買い物利便」や「通勤通学のアクセス利便」、
さらには「子育て環境」も評価されており、
今住んでいる方々にとって
魅力的な街になっていることがうかがえます。

市民アンケート結果
  • 朝霞市に住み続けたい理由
    (上位5回答)

    朝霞市の魅力 朝霞市の魅力
  • 朝霞市での子育てで良かった点
    (上位5回答)

    朝霞市の魅力 朝霞市の魅力

※出典:朝霞市公式ホームページ「朝霞市意識調査結果報告書/令和6年5月」より抜粋

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NEW EFFORT

行政の取り組み

住み続けたい街としてあり続けるために、
朝霞市では更なる進化をするため、
様々な取り組みを行っています。

  • 国土交通省のホームページにて
    「ウォーカブル推進都市」として発表。

    朝霞市は、国土交通省が令和元年7月から募集を開始した「ウォーカブル推進都市」に賛同し、国土交通省のホームページにて「ウォーカブル推進都市」として発表されました。「居心地が良く歩きたくなるまちなか」の形成を目指して、ウォーカブルなまちづくりを推進しています。

    ※朝霞市公式HP「朝霞市は「ウォーカブル推進都市」になりました!」より

  • 「北朝霞」駅西口のロータリーを
    「人中心の広場」へ改修。

    朝霞市は、人中心の公共空間づくりのモデル事業として、 「北朝霞」駅西口のロータリーを人中心の広場へリニューアルする取り組みが進んでいます。道路形状の変更や空間利活用の検証のため、官民で意見交換や実証実験を重ねており、令和7年度中の完成を目指し、広場のコンセプト検討などが進められています。

    ※出典:朝霞市公式ホームページ「北朝霞駅西口に居心地の良い広場をつくる取り組みを進めています」より

    「北朝霞」駅西口ロータリー

    ※「北朝霞」駅西口ロータリー

  • 「朝霞台」駅のバリアフリー化。

    東武鉄道が2023年9月から「朝霞台」駅のバリアフリー化に向けて進めていた4か所のエレベーターの新設と、バリアフリートイレを2025年9月30日からすべて共用開始。

    ※出典:東武鉄道ニュースリリース(2025年9月19日)より

    「朝霞台」駅

    ※「朝霞台」駅周辺

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